ボブヘアPの日記

ボブヘアPの日記

ボカロ投稿した件と絡めてうんぬん

はい。ボカロ曲を初投稿しました。
お聴きいただけたでしょうか。

 

 

ずっとパソコンで眠っていたIAにようやく歌ってもらうことができて嬉しいです。
個人的にはボカロのキャラクターそのものが好きでありたいので、
しばらくはIAに歌ってもらおうかなあと思っております。

 

 

投稿頻度はまちまちになるとは思いますが、
遊びではありつつも、しっかり経験値になるよう、
良い曲を色々なジャンルで作っていけたらいいなと思っております。

 

話は10年ほど前に上りますけれども、

高校生の頃、ボーカロイドは周りのオタクども全員が機器倒していました。

僕自身は一部聴いていたのですが、特別掘り下げることもなく時はすぎ。

 

あの頃もっと入り浸れていたらと思う気持ちもありますが、

その後すごいタイミングでkzさんのTell Your Worldを聴いて感銘を受けたことが

今でも忘れられません。

(今日ナナシスの新トレーラーが解禁されたのも勝手に感動した)

 

長い関係の友人に絵と動画を作ってもらって。

堤防に勝手に作った秘密基地でエアガンで打ち合った感じ思い出します。

意味わからんか。

 

P名は三度の飯よりボブヘアが好きなので冠しました。


依頼などはこちらから。 bobhairp.south@gmail.com

感想やらなんやら色々と伝えていただけると喜びます。

昔ボカロ聴いてたなあって人が一人でも戻ってくると面白いなあとか思ったりもします。

でわでわ

【5/30】今日いいなと思った曲

No More Time Machine/LiSA

 

 Ⅲ7のセカンダリードミナントをsus4からのリゾルブしてる部分が好きすぎる。

 Ⅰ-Ⅴ-Ⅲsus4-Ⅲでサビ入り4小節ってのは、パッとでてこない発想。

 またBメロのⅣ#経過コードがⅣ♯のメジャーコードってのがいいな。

 続くコードが4なので裏コードになってる。

 手前のコードがⅡm7/Vで弱めに打ってる部分もすごい。

 

・トーキョーハイウェイ/きゃりーぱみゅぱみゅ

 

 セクションの始まりがⅡmから始まる。

 Ⅳ△から始まるものは珍しくもなんともないのだけれど、

 曲全体を包む切ないような浮遊感を決定づけていると思う。

 

Time goes by/Every Little Thing

 

 Ⅲ7→Ⅳ

 Ⅳからサビ開始。厳密にいうとマイナーキーなので、Ⅳではない。

 マイナーキーでのⅢ7はドミナントにあたるので、着地先を

 メジャー転調のサブドミナントに置き換えるというと無理やり説明できる。

 

 あと個人的な感想としては、雨宮天を聴いていてELT感を感じることがあるのだけど、

 コード進行を何個か見るとちょっと納得した。(偶然だと思うけど)

 

・キセキ/GreeeeN

 

 なめるなJ-POPという感じのコード進行。augやSDmがおいしい。

 Ⅰ-Ⅰ+-Ⅵm-Ⅵm7-Ⅳ-Ⅰ-Ⅳ-Ⅴ

 ってなかなかない8小節の稼ぎ方だと思う。

 思いつきそうでつなかい進行。

 

お知らせとこれからのオタ活

さて。こんなブログを書くことになるなんてな。

と結構思いながら書いております。

 

結論から申し上げますと

 

 1.とある事務所に作曲家(便宜上であって食えなきゃ意味ないと思ってます)と

  して正式に採用されたこと

 2.これからのオタ活はなかなか制限すること

 3.オタクにコソッとお伝えしたいこと

 4.これからの半分プライベートな活動について

 

の2点です。ここだけでいいわ~って方は今すぐバックでOKです。

ここからは自分語りも含ませざるを得ないので、

読んでやってもいいぞという方がいらっしゃれば、以上2点を話せる範囲で

書かせていただきましたので、ご理解いただけると嬉しいです。

 

そもそもがプライベートのブログであるということもご留意ください。

気持ちを書きなぐりたくて仕方ないのです。今日だけ許してちょんまげ。

 

【1.について】

twitterや会話でなんとなく察してくれていたり、お話した方もいるのですが、

数年前からとある作曲家の先生のもと、アシスタントとして働かせていただいておりました。

とても不思議なご縁で結ばれたのですが、厚かましいくらいの思い切りは大事だと、

気付かされた大きな経験でした。

そこからの色々な繋がりと自分のスキルの鍛錬でなんとかここまでこれました。

 

そして、関東への引っ越しは「来てもいいけど、今来ても特別有利とかでもないよ」との

どこでもいいし、暗にまだそんなレベルじゃないよって言われてるような感じの

ゆるーい回答だったので、

先に買い足したい機材や余裕を持って引っ越せる貯金に回すことにしました。

楽しみにしてくれてた関東民すまん。

 

ちょっと自分語りします、、、

元々僕自身は在宅のオタクで、アニメ自体は中学校辺りから見るようになったのですが、

特別声優さんに興味を覚えるわけでもなく、アニメソングにとてつもなく惹かれて生きてきたわけでもなかったのです。

 

高校生の頃からバンドを始めました。結構頑張って過去の栄光なので伏せますが、

某オーディションでいいとこまでいったり、

見ず知らずの人が遠方に見に来てくれたり、サインをねだったりしてくださる経験もしました。全国のバンドマンや関係者さんと友達になったりもできました。

当時はロックばっかりを聴いていた気がします。

 

ある日、東京へ向かうバンドワゴンの中で、大学で今はやってんだよね~と

メンバーの一人がかけた曲がラブライブSnow halationでした。

ビートルズを当時おもくそ聴きこんでいたのもあってか、

そのコードワークとかが当時の僕にはとてつもなく新鮮で、

大きな衝撃を受けました。

 

その後間髪入れずにナナシスの音楽に偶然出会うのですが、

そこでも大きな衝撃を受けました。「なんて俺の世界は狭いの!」

kzさんのおかげで俺はエレクトロを良いなって思えたんだ、、、

 

ラブライブのライブや、楠田亜衣奈さんのツアー全通などを通して、

全国に「今日もお前と逢うとわな!」の感覚で会える人々がすごくうれしかったです。

今ではあの現場に通わなくなってしまったけれど、

未だにff内でいてくれている方々や、また会おうね!って言ってくれる方には

心底感謝しています。

 

あと楠田さんの追っかけしすぎて、卑劣な別れ方をしてしまった当時の彼女には、

申し訳なさを感じております。

楠田さんは勿論だったけど、友達と会うって感じがめっちゃ好きだったんだよ。

 

正直、みんなが音楽を聴いて「なんかいいな!」って思う気持ちで、

ほとんどの音楽を聴けなくなってしまいました。

 

それはすごく嬉しいし、わからない音が鳴っている時、どんな仕組みなんだ。

って考えて考えて正解らしきものに行きあたった時の、

魔法を解く瞬間というのは、格別のエクスタシーです。

 

それと同時にとんでもなく悲しかったりもするのです。真面目に病みます。

BUMPのR.I.P.の歌詞に「いくつかの魔法はもう解けてしまった」ってのが

あるんですけど、まさしくその切なさと毎度戦います。

ライブを見ていてもそう、CDを買ってきてもそう。

僕が「こうきたか!!すげえ!」って思う感覚は、純粋なリスナーのそれではないんだなって悲しくなったりもします。

 

ここで何度の音が鳴ってて、ここでオーギュメントコードかみたいな、

もう言うたらみんなが「面白くないこと」に感動したりするのが辛くて辛くて。

でーも、面白くて面白くて。

 

ここ長かったな。次いく次。

 

今まで人に曲を聴いてもらって、良い曲だなー!!!

って言ってもらえることはあったりはあっても、どこか自信がなかったのですが、

最近ようやく戦えるかもしれない。。。もしかしたら。。。

くらいにはなってきました。

おごらず、自惚れず頑張ります。

 

もうすでに完全に職にしていらっしゃる方には、そこでそんな喜ぶな。と言われるでしょう。しかし、嬉しい!すぐ切り替えるけどね。

 

このブログを書き終えて、より一層次のステージで戦えるための精進をしていこうと思います。

 

 

【2.について】

これ自体は僕が厳しく制限されたわけではない。ということを最初に明言しておきます。

 

まず一つは家庭の事情。借金まみれになったとか、そんなネガティブな理由じゃなく、

ポジティブな理由で、もうあまり現場にはいないべきなんだと判断しました。

 

そして2つ目が、賛否両論になると申し訳ないのですが、

僕自身の立場を切り替えなければならないということです。

 

「オタク」はコンテンツの「レシーバー」です。

どれだけイエッタイガーと叫ぼうが、推し曲が着て「あああああああ」と

泣き叫ぼうが、ミックスを打とうがレシーバーです。

でもこれから(まあ以前からなんですが)、オタクに発信する側になりえてしまう。

 

それはあまり褒められたことじゃない。

 

勿論、だからといってライブにいかない!なんてのは、

生の音に触れないことであったり、何かのアイデアを阻むことになってしまうので、

あまり公にせずに参加させていただくことはあります。

 

時間も今まで以上に厳しく管理しないとダメになるだろうなと思いましたので、

こういう判断にいたりました。

 

いやー、でもね本当につらいのはつらいんですよ。

僕だって金と時間が許す限り、いや許さなくったとしても

篠田みなみのイベントにいぎだいよおおおおおお!!って思ってます。

でも応援には色々なやり方がありますし。。。って無理やり抑え込みました・

 

だからこそ、一回一回の友達との再会や出会いにアイデアやインスピレーション、

楽しみや感謝を覚えていきたいなと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

【3.】

オタクが良くツイッターで「認知って本当にされてるんだろうか」とか

「嫌に思われてたらどうしよう」とか呟いていることがあって、その都度少し思っていたことがあります。

 

声優さんはファンの人数も多いですし、立場としては会社絡みで、完全な保証はできないことではあるのですが。

 

僕自身がバンドをやっていたころ、全く知らない方が恐る恐る物販を買いに来てくださったり、

遠方からわざわざ、それこそ夜行に乗ってまで見に来てくれたりがあった経験上でいうと、

認知はありますし、その人がどんなことを喋ってくれてたかなんてのは

演者側はかーなり覚えています。

 

初めて誕生日プレゼントをくださった方とかもすごく覚えています。

だから真の推しには脇目も振らず推し事をして間違いないと思います。

 

お前何様だって感じですが、これはどうしても伝えたかったので。

 

【4.お知らせ】

こちらは公開したとき、また詳しくお知らせしますが、

やるやる詐欺だったボカロpをついに始めます。

ボブヘアPという名前で。

もうやっても、まあ恥ずかしくはないんじゃないか。って自分の許容点を越えたのが

主な理由です。

 

仕事忘れて好きな感じでやれたらいいなって思ってます。

こちらも応援していただけたら嬉しいです。

 

長いブログ読み切ってくれた人に誠に感謝。。。。

Ⅴ7-Ⅰ/Ⅱ-V7

個人的に面白いと思ったコード進行を紹介します。

 

本日は V7-Ⅰ/Ⅱ-V7 です。

Key:Cで言うと

G7-C/D-G7です。

 

・Ⅰ/Ⅱって何?

ダイアトニック外のコードではありますが、こいつ実は

P5上のメジャーキーのドミナントです。一時転調。

なので実際は Ⅳ△7/V の機能。

 

key:C→key:G という流れに一瞬だけ持って行ってると思ってください。

 

Ⅳ△7ってサブドミナントじゃないの?という方は

この機会にVsus4 9 13 omit 5の転回だと覚えてください。(omit=省く)

 

・Ⅴ7→Ⅰ/Ⅱ

Ⅴ→Ⅰへの解決

 

・Ⅰ/Ⅱ→V7

ベース音にくっつけたⅡはVへツーファイブ進行する。

 

 

【発展】

 

これが成り立つということは、他のキーへ転調してもなんとかなるということです。

セカンダリードミナントを用いて

自分の作りたいメロディや伴奏に合わせてみたりしてください。

ただし頭がノンダイアトニックになるものに関しては、転調感を伴います。

 

ex.)Ⅱ7→V/Vl→Ⅱ7

      Ⅲ7→Ⅵ/Ⅶ→Ⅲ7 etc

 

是非お使いください!!

 

 

 

 

 

 

 

セカンダリードミナントの代理機能考察①

読んだ誰かの作曲の手助けになれば幸いです。

セカンダリードミナント、機能をある程度理解されている方向けです。

トニック=T、サブドミナント=S、ドミナント=Dと記載。

知ってた人は許してちょんまげ。

 

コード進行研究をしている最中に見つけた次のコード進行。

 

|Vm7(準固有和音)-Ⅳ△7|Ⅲm7-Ⅲ♭(次のⅡへの裏コード)|Ⅱ|

|Ⅰ/Ⅲ|…

 

という進行を見つけました。

Ⅰ/Ⅲからセクションが切り替わります。

 

【重要なのはⅡからⅠ/Ⅲへの解決】

Ⅱは単純にセカンダリードミナントと解釈。

Ⅱの解決先はダイアトニック上でV7。偽終止を含めてⅢm7、Ⅶm7(ノンダイアトニック)

偽終止を踏まえても、Iへの解決というのは理論上ありません。

 

【Ⅲがベースにいる】

/Ⅲになっていることから、偽終止としてベース音だけ解決してるように思いました。

では元であるⅠはどこから現れたのでしょう。

 

【Ⅲm7の代理コードはなんぞや。】

Ⅲm7はTの機能を有しています。要するに他のT機能コードと入れ替えできるのではないか?と考察して実践。

 

 

結論:めっちゃできるやんけ!!!

 

これだけでは終わりません。

 

ここで面白いのは<コードの機能が変わる代理がある>こと。

 

上のコード進行を機能でいいますと。

Ⅱ→V7(D)であったはずの進行が

Ⅱ→Ⅲm7、I△7(T)へと変化しています。

これはかなりトリッキーな役回りができそう。

 

ということでセカンダリードミナントそれぞれに解決先を与えてみた結果。

 

【まとめ】

Ⅱ7(元はV7へ)→Ⅲm7、I△7、Ⅵm7<機能変化 D→T>

Ⅲ7(元はⅥm7へ)→I△7、Ⅲm7<単なる偽終止で変化なし>

Ⅵ7(元はⅡm7へ)→Ⅳ△7<単なる偽終止で変化なし>

Ⅶ7(元はⅢm7へ)→V7、Ⅶm7-5<機能変化 T→D>

Ⅰ7(元はⅣ△7へ)→Ⅱm7<単なる偽終止変化なし>

 

・Ⅲ7の解決先機能は変化なし

サブドミナントは機能変化しない。(そもそも2つだし)

・セカンダリードミナントの裏コードでも成立する。

・キーから見たノンダイアトニックコードへの解決代理は微妙。

 (ex.D7-Aの代理F♯m7をキーCおいて使う)

 (転調の技として使うなら使いようはありそう。)

 

考えようによってはまた進行のバリエーションがかなり増える技ですね。

借用和音なんかも用いたり、一時転調に用いたりすると、

「そんな裏切り方!?」と笑える進行ができそうです。

お試しあれ。

 

 

 

 

 

ドラクエ11感想(大いにネタバレ)

やりたいと言いつつ3カ月我慢して、それでも欲しい気持ちがあったら買おう。

の精神で買いまして、クリアしたので雑感まとめておく。

 

【個人的なドラクエ遍歴】

ドラクエ自体に触れたのは8が初。

そこから近所に住んでた女の子宅がドラクエオタクの家だったので、

過去作を順番に借りて全部やった。

結局自分で買いなおしたのが、PSのドラクエ4と7、PS2のVだったはず。

あとSFCの1・2が一緒になったやつ。もう忘れてしまった記憶もあるけれど、

大いにやり込んだのはV。9もやったけど全作で5が一番好きだった。

 

【総評】

めっちゃくちゃ良かった。不満点は後々あげるけれど、

たぶん個人的な文句に収まる範囲なので、未プレイの方でも後悔しないはず。

たいていのゲームは一回やり切っておしまいだけれど、

Vと同じくやり込んでしまうゲームだなあと思った。

 

【まず不満点】

・モンスターが仲間にできない

 個人的な不満でしかないけれど、モンスターを連れ歩くロマンを私は求めたかった。

 

・船とケトスの着陸の不自由さ

 ケトスは高台しか降りられないし、外海内海があるマップで船着き場でしか

 降りられないのは不自由だなあと思った。孤島系がルーラに登録されるわけでも

 ないから、ちょっと立ち寄るのにエンカウントが続く海を行き来するのはつらい。

 

・馬もっと気軽に乗りたかった

 マップが広い分、もっと気軽にフィールド移動できるようにしてほしかった。

 8のバムウレンの鈴みたいな感じで。

 

・強制エンカウントがほぼない

 これは良いところでもあるんだけれど、回復ポイントがあそこにあるから

 雑魚戦避けて乗り切るか。といった危機感なんもないプレイができてしまうのは、

 少し寂しい。ギリギリで回復ポイントにたどり着くあのイライラと安心感が

 ドラクエには必要なんだ!(個人的に)

 

・エマとの結婚

 エマは趣味じゃねえ。でもマルティナがイシの村復興でヤキモチ妬いてたから許す。

 

・ふしぎな鍛冶

 錬金釜みたく、これとこれっていけんじゃね?みたいな実験をしたかった

 

・シナリオ面での不満

 パラレルワールドあるあるの不満になってしまうけれど、

 過去に戻った時に出会う彼らは共に冒険してきた彼らじゃない気もしてしまう。

 最後セニカがオーブを壊してたけど、更に時間を戻すということなので、

 主人公たちはそもそも生まれないことになってしまうのではないのか。

 ニズゼルファもウルノーガもいなくなるのはいいこととして。

 

・BGMが結構使いまわし

 マップごとにもっと曲数あってもよかったなあという印象。

 ボス戦とか以外は音消して別の音楽聞きながらやってしまった。 

 過去作の編曲しなおしとかはうれしかった。

 

【よかった点】

・徹底的な絶望と逆転劇の熱さ。

 過去作にここまで徹底的な絶望があったろうか。

 目の前で勇者の剣奪われる、故郷崩壊(これはよくあるけど)、

 仲間とバラバラ、よく立ち直れたなこれというシナリオ実に危機感あってよかった。

 勇者の剣を作る鍛冶のシーンとか王道も王道だけど、

 仲間に仲間感生まれてすごくよかったな。合間に挟まるサブキャラの

 エピソードも結構重かったりで厚みが過去作より増した気もする。

 

・オマージュ

 過去作オマージュがセリフ、マップ、演出などなどであって嬉しかったな。

 マーサとパパスのオマージュとデルカタダール神殿の階段が玉座っぽいイスの

 裏にあったりするのも感動した。

 ユグノア関連は8を思い出しましたね。トロデーン城。

 シルビアとの連携の仲間呼びはオッサン呼び思い出したりもした。

 あと呪われしマルティナ。過去に戻ったことで身も心も支配されずの

 純潔マルティナ取り戻せてよかったよ僕は・・・

 

・グラフィック

 ドラクエを携帯機でやりたくないってのがこれ。

 グラフィックの進化はすごいなあ。グレイトドラゴンが歩いてたり、

 ギガンテスってこんな感じでうろついてんのね。みたいなシンプルな感動。

 腰据えてやる価値ある。

 

・難易度が低い

 ゲームとしてどうなんだとは思う人もいるだろうけど、

 前述したエンカウントを避けられることで宝箱だけ回収して一旦帰るとかもできる。

 レベルはサクサクあがるし、強力な技や呪文もストレートにスキル解放すれば

 早い段階で覚えられるし、全滅はほぼないんじゃないか。

 かといってエンカウント避けまくると、ボス戦で痛い目みるので、

 徹底的に易しいものでもない気がしたし、いいところなんじゃないかなと。

 その分ストーリーをしっかり捉えることができたり、強力な技を覚えて

 すぐ演出を見たりといったストレスみたいなものが排除されてるような気がした。

 

・セーニャをショートヘアーにできる。

 あれだけの試練を乗り越えて主人公は「セーニャをショートヘアーにしたい」と

 お願いするのである。本人に頼んで切ってもらったらええやん。。。と

 思ったけど僕は1番目のお願い事で迷いなくショートヘアーになってもらいました。

 

 

しばらく忙しくなりそうで、プレイ時間は減りますが、

種盗みまくって全ステータス999くらいまで久々にやろうかなと思いまする。

 

 

 

 

クリエイターぽい方を募集します。(真面目に)

【以下の内容はクリエイターを募る内容です。

 自分には能力がない、興味がないという方も拡散等いただけると幸いです】

 

【前置き】

どうもヤマフレです。近年オタクのイベントに通っていると、

様々な方と出逢い、色々な趣味や技術、お仕事をお持ちの方と知り合えました。

そして自分の小5からの「音楽に携わる仕事」というのも、

当時描いていた夢と違えど、少し叶っています。

 

高校生の頃、バンドを始め、惜しい場所までいって力不足で華を咲かせることはできませんでした。

しかし、その活動を通して得た知識やノウハウ。

その時には持ちえなかった感性や考え、そして「遊び心」で一つ別の活動をしてみたいと思うようになりました。

 

【本題】

端的に言えば、一緒にチーム(例えるならば、バンド、同人サークルなど)を組んで、

様々な発信をしていける方を募集します。

仕事仲間として。一企業の人員として。という硬い契約のようなものではありません。

 

・映像を作れる。映像を作ってみたい。発信の場所がない。

・音楽が作れる。音楽を作ってみたい。

・絵が描ける。絵の勉強をしたい。

・広告とかマーケティングが好き。

 

などなど、気持ちあれど動けずな状況や、やったことねえけどやってみてえなと

いった状況にある方にご気軽にご応募いただきたいです。

 

【要項っぽいもの】

・居住地が遠いか近いかは問いません(色々と連絡ツールがありますし、

 データのやり取りができます)

・仕事メインである。→当たり前なので全然いいです。楽しみましょう!

 

 その他質問事項は僕にリプライやDM、hugainaiyayukiyuki@gmail.comまでご連絡ください。

 一両日中には返信させていただきます。

 

【条件と優遇(歓迎)条件】

・遊びに真面目になれる方

・好きなものへの情熱がある方

・連絡(ラインなどのメッセージツール)を一両日中には返せる方。

 (色々と事情があると思うので臨機応変です)

 

・もうほんとアホな方(イベント行くからその日無理とか歓迎)

・これしか能なくてほんと社会で生きていけるかどうか。。。な方(歓迎)

 

イベント等に参加することになり、儲けが入った場合は、

そのイベントに参加した人、販売したものに関わった方で山分けしたい所存です。

できるだけクリアにこういうところはいたいので。

 

以下連絡先。

質問や立候補、その他もろもろお待ちしております。

hugainaiyayukiyuki@gmail.com

 

僕自身がどういったことができるかという例を少しだけ。

 

シネマティックガール「マスターピース」【MV】 - YouTube

(作詞曲編曲声)

 

Dropbox - 星座のような言葉1CHOmm.mp3

作ってる最中のボカロ。